カバネリピンボール

  • ベストアンサー

【医学】新型コロナウイルスワクチン接種は打つ回数を

【医学】新型コロナウイルスワクチン接種は打つ回数を増やすことで副反応が強くなっていっています。 ファイザー製薬は3回目を打つと、さらに抗体が出来て新型コロナウイルスに対する免疫力が高くなるので3回目のワクチン接種を推奨していますが、3回目は2回目よりさらに強い副反応が出ると、最終的にファイザー製薬ワクチン接種は来年もインフルエンザワクチンのように毎年打つように出来たワクチンではないことに薄々気付き始めています。 3回目のワクチンは打つべきではないと思います。 どう思われますか?打つたびに副反応が強く出るようになっています。これは危険なシグナルでは?

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • q4330
  • ベストアンサー率27% (766/2787)
回答No.1

副反応とは免疫反応です。 ワクチンは免疫を作るのが目的です、ワクチンを打つ回数が増えれば免疫の反応も強くなる。 と言うより、免疫反応を高めるために複数回のワクチンを打つのです、だから副反応(免疫反応)が強くなるは良いことです(それを目的としてます)

その他の回答 (2)

  • kzr260v2
  • ベストアンサー率48% (725/1502)
回答No.3

主な副反応には、「30分以内に出る過剰だけど治療が可能なもの」と「免疫が病原体への耐性を獲得しているときのもの」があります。注意したり、安静にしたりが必要ではありますが、適切に対応すれば問題なかったり、心配いらないものと私は考えています。 そもそもですが、「現状(2021年7月31日時点)のような、感染爆発しているときは、感染する可能性が高いです。感染した場合、ワクチン接種と同じような免疫反応もでます。この場合は副反応ではなく感染したときの"症状"となります。もちろんワクチン接種と同じように、免疫に病原体への耐性が獲得されますが、理論上は重症化のリスクがあります。」ということになります。 つまり、「実際に感染したときに耐性を獲得するより、ワクチンで耐性を獲得したほうがリスクが少なく合理的」となります。 ※ 初期のウイルスだと感染者ひとりが他人に感染させる人数は2人あたりでした。これは確定してはいないようですが、デルタ(δ)株は8人に感染させるとする報告があがっていて、予防方法を補足したり強化したりの議論が開始されています。 //www.cnn.co.jp/amp/article/35174591.html?__twitter_impression=true ※ いままさに医療崩壊寸前です。医療崩壊期間中は、「いままで治療可能だった症状がのきなみ治療してもらえなくなる」ことになります。足の爪あたりから化膿するようなことすらも、注意が必要です。江戸時代では死因の上位でした。熱中症、交通事故、急性アルコール中毒、喉に食べ物つまらす、などなどもご注意ください。 ※ 日本で3回目が開始するのは、いまのところ来年2022年になってからのようですが、3回目以降の接種は合理的な考えです。もちろん変異株に対応したワクチンも治験開始してますので、そちらの認証が得られ接種開始したなら、そちらのワクチンのほうが良いです。(日本政府は段取り悪いですから、3回目開始は予想以上に遅れて、3回目開始したころで海外では変異対応済みワクチン接種が開始しているかもしれませんけどね。) 以上、参考にならなかったらごめんなさい。

asuszenphonemax
質問者

お礼

みんなありがとう

回答No.2

ワクチン接種は、個人の判断でするものです。副反応が嫌なので、初めてのmRNAワクチンなので、と言ったことを基準にして判断するのもいいと思います。 個人的に推奨したいのは、副反応のリスクと自分が罹るリスクや他人にうつすリスクを天秤にかけて判断するというものです。山中伸弥さんのコロナ発信のHPも参照すると良いと思います。

関連するQ&A

専門家に質問してみよう