カバネリピンボール

  • ベストアンサー

S.ラングの解析入門or解析の入門書

解析入門  (原書第3版) S.ラング 松坂 和夫,片山 孝次 訳 岩波書店 という本を、とにかくがんばって原書で読むように言われました。 しかし、英語の題名がわからないので困っています。 原書で読むように言った先生には当分会えないし… どなたかご存知の方、教えてください。 また、この本じゃなくても解析全般の入門書の名著があれば教えてください。 できれば、洋書がいいです。 お願いします。

質問者が選んだベストアンサー

  • ベストアンサー
  • chukanshi
  • ベストアンサー率43% (186/425)
回答No.2

解析入門  (原書第3版) S.ラング 松坂 和夫,片山 孝次 訳 岩波書店 amazon.co.jpより。 日本語版 //www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4000051512/qid=1007891755/sr=1-2/ref=sr_1_0_2/250-6269658-3070638 英語版 //www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0387962018/qid=1007891892/sr=1-3/ref=sr_1_0_3/250-6269658-3070638 A First Course in Calculus (Undergraduate Texts in Mathematics) Serge Lang (著) ハードカバー (1986/02) Springer-Verlag Telos です。 全部通読するの大変ですよ(笑)。 日本語でしたら、 解析概論 髙木貞治著 岩波書店 が定番でしょう。

参考URL:
//www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/0387962018/qid=1007891892/sr=1-3/ref=sr_1_0_3/250-6269658-3070638
shaaake
質問者

お礼

有難う御座います。 運良く、以下の古本屋で発見したのでここから購入することにしました。 全部通読して理解するのはホント大変そうです。 行き詰まったら学校の先生などに質問して少しずつ読み進めようと思います。 兎に角がんばってみます。 四方堂 //www.cam.hi-ho.ne.jp/shi-ho-do/

その他の回答 (1)

noname#211914
noname#211914
回答No.1

以下の成書ではないでしょうか・・・? ================================== Calculus of several variables / Serge Lang. -- 3rd ed. -- (BA00429569) New York ; Tokyo : Springer-Verlag, c1987 xii, 503, 91, 4 p. ; 25 cm. -- (Undergraduate texts in mathematics) -- : us;: gw 注記: Includes index ISBN: 0387964053(: us) ; 3540964053(: gw) 著者標目: Lang, Serge, 1927- 分類: LCC : QA303 ; DC19 : 515.8/4 ; NDC8 : 413.51 件名: Calculus ; Functions of several real variables ======================================= ご参考まで。

shaaake
質問者

お礼

回答有難う御座います。 この本も解析学の本のようですね。 関数を中心に取り扱っているのかな? 参考になります。 大学に入ってから読んでみようと思います!

関連するQ&A

  • 解析入門(ラング)

    私は高校1年生なのですが、学校の先生に微積分の解説書の紹介をお願いしたら、ラングという人が書いた、解析入門を勧められました。この本は、高校生でもなんとか読めるものでしょうか? 数3の教科書程度の理解は出来ています。

  • 解析入門の絶版と復刊。

    解析入門の絶版と復刊。 こんばんは、 まず、私は外国の人と申しておきます。 用件ですが、今、解析入門(松坂 和夫)の本を探しているです。 最近時間があったので、購入したい本を調べ始めて、だけどネットで見た結果、絶版となっています。 聞きたいことですが、復刊の要望が出ているから、書籍の復刊可能性は大きいですか? 大体何パーセントですか?復刊可能性。とどれくらい時間かかりますか?一年とか二年とか。 かなりいい本らしいので、解析を一人独学で勉強しようと思ってこれに決めたら、絶版ってびっくりしました。 また、品切れとはいえ、古本屋で探したら見つかりますか? もしよかったらどこの古本屋でこのシリーズ(絶版となったのは2、3、6です)を見かけた人が居たら、古本屋の名前、詳細(地区など)、古本屋のメールアドレスを教えてもらえればうれしいです。 後は、もししばらく(復刊まで)手に入れないだとしたら、このシリーズを使ったことのある人、他でこのシリーズの内容とあまり変わってない本を教えていただけたら幸いです。 できれば同じくらいのわかりやすさで。 最後に、解析入門の本の紹介を見た限り、大雑把に言えば多くの部分は微積分と重なっていて、たとえば微積分の計算、多変数関数、連続写像の空間、ルベーグ積分など、イプシロンとかが解説されている、では、もし内容的には他の微積分本とか大差はなかったら、特別に解析学というジャンルで解説する意味を教えてください。

  • 線型代数の参考書について・・・。

    齋藤正彦の線型代数入門(東京大学出版)と松坂和夫の線型代数入門(岩波)のどちらにしようかまよっています。 家の近くにでかい書店がなくてアマゾンで買おうとおもっているんですが、どちらのレヴューも評判よくかかれていて、まよいます。 一応高校で数学IIICを学んで、大学で線型を学ぶ者にとってどちらが適していますか??

  • 原書で読みたい!or未翻訳の洋書を教えてください。

    原書で読みたい!or未翻訳の洋書を教えてください。 こんにちは。 読書好きのかた、お力をお貸しください。 英語のものなら原書でそこそこ読むのですが、 近くの書店には洋書を置いておらず、 おもしろい洋書を探す技術を持っていません。 名作古典文学系のものは図書館などで借りて読めるのですが、 タイムリーに流行っている面白い洋書を教えていただけませんか。 (ジャンル不問ですが、書いておいていただけると助かります。) 翻訳がまだ出てない本で、オススメの洋書を教えていただきたいです。 また翻訳でてるけどこれは原書で!というのもあわせて募集いたします。 ちなみに日本の作家では村上春樹さんのものが好きで、 フィッツジェラルドやヴォネガットなども好んで読みます。 よろしくお願いします。

  • 数学書

    現在、数学科の学部生の者です。 数か月後に大学で"位相幾何学"の講義が開講されるので、 今のうちに位相幾何学を勉強したいと考えています。 皆様のオススメの本がありましたら、是非教えてください。 あと、代数学の本も、同様に教えていただけないでしょうか? よろしくお願い致しますm(_ _)m ※位相に関する基本的なことは、松坂和夫先生の 「集合位相入門」で(まだ1,5周くらいですが)読んで、学びました。 ですが、この本には商位相に関しては、載っていませんでした。 位相幾何学では商位相の概念が重要と聞いたので、そこだけが 気になります・・・。 ※松坂和夫先生の「代数系入門」はすでに持っています。 「代数系入門で勉強しろ!」 という意見でも構いません。

  • C#の入門書

    これからC#を勉強しようと考えていて、入門書を探しています。Amazonのレビューなどを読んだりして、下の4つで悩んでいます。 ・プログラミングC# 第5版 (大型本) ・独習C# 第2版 ・JIS規格対応 標準C#入門 改訂第2版 (大型本) ・猫でもわかるC#プログラミング (猫でもわかるプログラミングシリーズ) (単行本) 今のところ、買おうと思っているのは、「プログラミングC# 第5版」です。理由は、これの第4版に限らずオライリーの書籍全般の評判がいいから、C#について詳しく書かれている書籍だとレビューなどで見たからです。 ちなみに私は、PASCAL、C言語、Perl、Perl/Tk、CaslIIなどを大学の講義で学びました。C#については全く何も知りません。また、ソフトは「Visual C# 2008 Express Edition」の使用を考えていますが、これも使用したことがなく、使い方が全くわかりません。できれば、入門書に使い方などが書いてあるとありがたいのですが、インターネットなどで使い方を知ることができるなら、なくてもかまわないと思っています。 こんな私ですが、上の4つの本を読んだことがある方、C#の開発をしたことがある方は、おすすめの書籍やC#開発ソフトの使い方が書いているサイト、C#の学習等について意見を頂けないでしょうか。上の本以外にいい本があるなどでもかまいません。漠然としていて申し訳ありませんが、回答よろしくお願いします。

  • 英語で書かれたゴルフの本をお奨めしてもらえませんでしょうか

     ゴルフを初めて約1年。どっっぷりゴルフにはまってしまいました。でも余暇のすべてをゴルフばかりしていると仕事に差し支えると言うことで、せめてゴルフ書は、英語のものを読んで勉強にあてようともくろんでいます。  そこで、原書で面白そうなゴルフの本を探しているのですが、地方都市にいるため書店にほとんどゴルフの洋書がなく、ネットで買わざるを得ない状況です。洋書というと、値段もはるので、とりあえず買ってしまおうという感じにもなれず困っています。  和書では、永井延宏さんの本や、田原紘さんの本にはまっています。  何かお奨めの洋書(英語)がありましたら、ご紹介いただけませんでしょうか。

  • 集積点の定義について

    松坂和夫先生の解析入門3(岩波書店、ラングの本とは別)を読んでいます。 P63に集積点の定義があります。 Xを距離空間とし、AをXの部分集合とする。Xの点aがA-{a}の触点であるとき、すなわち、 a∈(A-{a})の閉包 が成り立つとき、aはAの集積点とよばれる。 となっています。 閉包の定義ですが、同書P53に 定義 Aの内点または境界点である点を触点といい、Aの触点全部の集合をAの閉包という。 とあります。 ここからが疑問ですが、 上の定義によれば(A-{a})の閉包というのはA-{a}の内点または境界点ということになります。 ところが、aはA-{a}の内点ではありません。なぜなら、もしaがA-{a}の内点であるとすると、あるr>0に対して、r近傍Bは、 B(a;r)⊂A-{a}となりますが、右辺はaを含みませんので成り立ちません。 すると(A-{a})の閉包というのは、境界点のみを含むとなってしまいますが、私の推論は正しいでしょうか。「(A-{a})というのは、境界点のみの集合」とはじめから言えばいいことのように思えるのです。精査よろしくお願いいたします。

  • 日本語版プラトンの翻訳元となっている本は何ですか?

    日本語版として、岩波書店と角川書店から、プラトン全集がそれぞれ出版されていますが、 その元となっている原典とでも言うべき本は、何処で読むことが出来るか教えて下さい。 やはり、古代ギリシャ語となるのでしょうか? 宜しくお願いします。

  • 物理のための数学

    物理の様々なことを勉強したいと思います。 そこで数学的な部分を固めていきたいのですが、何で勉強していけばいいのでしょうか? 数学全般をやるにはスミノルフの高等数学などがあらゆる範囲が網羅してあり、また独学にも向いていると聞きます。 実際のところ、何がいいのでしょうか?岩波書店のものなのでしょうか? 独学向きの数学全般の知識を蓄えるための本を教えて下さい。 また、理工系のために使えるオンラインの古本屋さんも知っていれば教えて頂きたいです。 僕の探したところは品揃えが悪かったり、検索機能が無かったりします。 お願いします。

専門家に質問してみよう